日々のつぶやきです
群馬県の田舎の方である一家が心中したそうです(仮に鈴木さんとします)
それから数ヵ月後 その家が壊されることになりました その時東京の大学の
オカルト研究会みたいなサークルに所属する学生が 壊される前にその家を見物しに
行こうということになりました
男2人女2人の4人で 行ってみるとその家は壊されかけでした いろいろなモノが
散乱しています ビデオを撮りながら
「鈴木さん お邪魔しまーす」
「ここは台所ですね」
「トイレ借りていいですか」
・・・ふざけてる内に片方の女の子が怖くなってしまったので帰る事にしました
「お邪魔しました~」
ここでビデオも撮るのをやめ車に乗り込みました
帰りの車の中でもう一人の女の子が
「この指輪拾ってきちゃった 記念に部室に置いとこーよ!」
後日 男のアパートでビデオを見ることにしました。
「お邪魔しまーす」
「お待ちしてました~」
・・・・・聞こえないはずの声が聞こえ 4人は互いを見つめあいました
「ここは台所ですね」
「はい」
「トイレ借りていいですか」
「どうぞ」
「お邪魔しました~」
「行かないで!!!!!!!」
沈黙してしまった4人 その時全員の携帯が一斉に鳴り出した! 一瞬パニックになりましたが
落ち着きを取り戻し全員電話に出てみました 男2人の携帯はいずれも無言電話
怖がりの女の子も無言電話 指輪を拾った子の携帯からは
「あの・・・鈴木ですけど・・・ 指輪返して・・・・・」
お釈迦様は紀元前383年 80歳のときに亡くなったといわれている
お釈迦様は名前をゴータマ・シッダールタといい ネパール南部の
ルンビニーで生まれた北インドの王族の一人 ところがその身分を捨てて
29歳のときに出家をし 修行者として悟りをひらくため6年間あらゆる
苦行を続けた それでもまだ悟りがひらけないため 35歳の頃には
苦行をやめて 菩提樹のもとでの禅行を行い そこでついに悟りを
ひらいたとされている
悟りをひらいたお釈迦様は それから45年もの間 主にインドの
ガンジス川中流地域で人々に仏教の教えを説きながら旅を続け
弟子と信者を増やしていく そして80歳を迎えた頃には自分の最期が
近いことを知り 3カ月後の入滅を弟子たちに告げて 終焉の地
クシナガラで涅槃を迎えた 涅槃のときには集まった弟子たちに
「ものごとは移り変わっていく、怠ることなく日々精進しなさい」
との言葉を残し 80年の生涯を終えたとされている
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主要生産国(コートジボワール・ガーナ)で異常気象(高温・降雨パターン変化)
が続き カカオの生育不良や病害(ウイルス感染など)が発生し 収穫量が
激減した 供給が減る一方でチョコレートの需要は旺盛なため 豆の争奪戦が
起きている 農家の生活水準の低さ 技術不足・後継者不足・違法な金採掘への
労働力流出なども生産安定を阻害している
更に歴史的な円安も輸入価格の上昇に拍車をかけている 2024年に
1トン1万ドルを突破し その後も高止まり 5年前の2〜3倍の価格水準
日本の板チョコ価格は上昇傾向にあり バレンタイン商戦にも影響
1粒あたりの平均価格も上昇している 確かにスーパーへ行ってチョコ売り場を
みると かなり価格が上がったことを実感する
我々は価格が高ければ 生活に必要でないものを買わない選択ができる
ぢゃがそれでは産業の空洞化が出来きてしまう そのうち田舎では
近所の店舗が無くなり 何でもかんでもネットで買わなければなら時代が来る
それは便利な社会と言えるのかわからない
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