日々のつぶやきです
Lonely, I'm Mr. Lonely
I have nobody to call my own
And I am so lonely, I'm Mr. Lonely
Wish I had someone to call on the phone
Now, I'm a soldier, a lonely soldier
Away from home through no wish of my own
That's why I'm lonely, I'm Mr. Lonely
I wish that I could go back home
Letters, never a letter
I get no letters in the mail
I've been forgotten, yes, forgotten
Oh, how I wonder, how is it I failed
Now, I'm a soldier, a lonely soldier
Away from home through no wish of my own
That's why I'm lonely, I'm Mr. Lonely
I wish that I could go back home ♫
孤独だ 俺はミスター・ロンリー
自分だけの相手なんて誰もいない
本当に孤独だ 俺はミスター・ロンリー
電話をかけられる相手がいればいいのに
俺は兵士 孤独な兵士
望んで離れたわけじゃない 故郷から遠く離れて
だから孤独なんだ 俺はミスター・ロンリー
故郷へ帰れたらいいのに
手紙 手紙なんて来やしない
郵便で手紙を受け取ることもない
忘れ去られてしまった ああ忘れられてしまった
一体どうしてこうなったんだろう
俺は兵士 孤独な兵士
望んで離れたわけじゃない 故郷から遠く離れて
だから孤独なんだ 俺はミスター・ロンリー
故郷へ帰れたらいいのに ♩
この曲は1970年の曲 あなたは生まれちょりましたか?
幼児? 小中高校生? 専門大学生? 社会人?
拙者は紅顔の美少年時代ぢゃ
ぢゃが拙者は大きな事件でショックを受けた
憂國の志三島由紀夫さんの自決ぢゃ
三島由紀夫は 戦後日本の経済的繁栄と引き換えに 日本の伝統・精神・
自尊心が失われていると危機感を抱き 憲法改正による自衛隊の国軍化と
天皇を中心とする日本文化の守護を訴えた
1970年(昭和45年)11月25日 三島は自らが結成した民兵組織
楯の会のメンバーと共に東京・市谷の陸上自衛隊東部方面総監部に
立てこもり バルコニーから自衛官に向けて決起を促す演説を行った
その主な訴えの内容は以下の通り
日本国憲法が戦後の偽善の根源であり 日本の歴史や伝統を骨抜きに
したとして 憲法を改正して自衛隊を正式な国軍に位置づけるよう
求めた
日本を守るとは単に領土を防衛することではなく 天皇を中心とする
歴史と文化の伝統を守ることであると主張
経済成長に溺れて精神的な価値や国家の自尊心を忘れた まやかしの
日本を目覚めさせようとした
当時拙者は丸ちゅ~太平洋戦史を毎月読むような歴史愛好家ぢった
三島さんの自決にはショックを受けたんぢゃ
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マンズの ジェリーワーム 6インチは 1970~80年代のバスフィッシング
ブーム期に絶大な人気を誇った トム・マン率いるマンズベイト社を象徴する
歴史的なオールド・ソフトプラスチックベイト
私がバスフィッシングし始めた1977年に購入したことがあった その当時
ワームは5本入りがメイン その後バスプロショップから直輸入しちょりました
当時としては非常に柔らかく 水中で艶かしく動くしなやかな独自の素材が採用
独自のフルーツセントと呼ばれる甘い匂い香りが配合されているのが大きな特徴
テキサスリグやサウスキャロライナリグで使こ~ちょりました
拙者が生まれて初めてルアーでバスを釣ったのは ゴールデンアイ社の
マーヴェリックのルアーで ワームで釣るのはもっとしてからだった
その後ワームで始めてバスを釣ったのがこのジェリーワーム6インチ そして
朝夕のマズメ時はトップでゲームを楽しんぢょりました
その他の時間帯ではワーム・スピナーベイト・クランクベイトなどで
バスゲームを組み立てておりました
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「後ろから女が追いかけてくる!」
そんな事言いながらスゲーパニクってる 俺も後ろ見るんだが暗くてよく見えない つかそんな
女居ない でも後部座席のBとCは後ろ見ながら
「もっとスピード出せ!」
とか叫んでる 運転してるAは俺と同じでそんな女見えないらしく
「マジかよ」
とか言いながら車の速度を上げるんだが 何分見えないんで どれだけスピード出せば
振り切れるか分からず Bに
「もっと上げろ!追いつかれる!!」
とか言われるもんだから全力で峠を走らせてた どうやら峠の道を突っ切った辺りで女は
消えたらしく そのまま具合が悪くなったCの家に行って 怖いんで朝方までCの家で話をする
事に そこでBが言うには 女が長い髪をなびかせながら宙に浮いた状態で 凄い形相で
追いかけてきたと Bは気づかなかったが Cはもっとよく見てて その女は頭から血を
流してたらしい そして朝になって各自解散 俺はそんなモン見なくて良かったとホッと
してたがある形で見てしまった その晩夢の中で 夢の中で長髪の女が俺を睨み付けるように
立ってた その顔は頭から血どころか顔面血まみれの状態で何やら呟いてる 俺は即座に
峠の女だと直感し動けずにいると 俺の横から誰かが出てきた それはいつも見る夢の女だった
いつもはただ立ってるだけの夢の女は 峠の女に近付いて行き向き合う形に そして
もの凄いビンタ張ってた もう何ていうか スパアアァァン! て音がして峠の女がグラついて
よろめくぐらい そこで俺は強制的に瞼を開けて無理やり目を覚ましたがもう心臓バクバク状態
その後も夢の女がいつもの様にただ立って俺を見てるだけの夢を見る 今も見る
蛇足になるが峠の女はどうも 俺達と一緒にCの家に憑いてきてたみたい やはり肝試しの
次の晩Cが寝てると 部屋を誰かが歩き回る音がする Cが目を覚ましてみると 峠の女が
顔面血まみれで睨んでて Cと目が合うと、何やら呟き始めたらしい Cは布団被って震えてたが
呟きが止んだので見てみると もう峠の女は消えて居なくなっておりそれっきりらしい
長くなったが 最初に言ったように俺は幽霊を見たことは無い 見たのはただの夢だけ
そうただの夢 だけどねぇ……(´Д`;)
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俺は幽霊は見たことないんだけど 夢とそれに関する不可思議な話
俺は中学3年くらいの頃から変な夢を見るようになった それはショートヘアで白い
ワンピース着た20代くらいの女が 無表情で俺を黙って見てるという夢 夢の中で俺が
話しかけても何も言わず黙ったまま 今でも月に2、3回くらい見るんだが 当時は週に
5回は夢に出てきた
その夢の女なんだが俺はまったく見たこと無い顔で 家族に話して心当たり無いか聞いても
誰も知らないという そして少し月日が経って高校の頃 法事で親戚が集まった時に
叔母さんに声をかけられた その叔母さん曰くたまに一瞬だけ俺の後ろに女が見えると
ちょっと前から盆正月会ってた時に見えて
「ん?」
て思った時には居ないから 気のせいだろうと思ってたけど 今日も一瞬見えたから
言ったんだと これが聞いてみると どうも特徴が夢の女っぽくて その場でこれ聞いてた
母親がビビって 地元に住むホウニンさんっていう婆さんの所に連れてかれた このホウニン
さんって人は イタコやユタみたいなシャーマンらしく 何やら俺の前で30分くらい拝んでたが
それが終わると俺に言った どうも俺は夢の女に惚れられたらしく それがベタ惚れで祓う事が
出来ないらしい
俺に危害を加えるような事はおそらく無いから 俺に飽きて夢の女の方から居なくなるのを
待つしかない いつ消えるか分からないが結婚は難しいだろうと 結局どうする事も出来ず
そのままずるずると今に至るワケだが ここまで前置きの話
俺は今 とある大学生で こないだ友達3人と一緒に肝試しに行ったんだ 肝試しつっても
夜中のドライブがてらある峠を通るだけなんだが この峠は旧道になってて 近くにトンネルが
出来てからはめったに車が通らなくなった道 なんでも夜にここを車で通ると女が上から
降って来てフロントガラスから睨み付けるとか その日友達のAが運転席 BとCが後部座席で
俺が助手席に乗って深夜1時頃その峠に行ってみた 道中はさすがに真っ暗でみんな雰囲気に
のまれて無言だった もう少しで道の半分くらいって所で いきなり後ろの二人が騒ぎ出した
続く
まるで骨格だけの生物が樹上をゆっくりと歩いているように見える
「最初見た時は苔可と思った もしかするとコオロギかも・・・・ いやカマキリの一種?」
撮影したのはアントニッタ・モーラさん ずっとコスタリカの田舎で暮らしてきたものの
この生物を見たのは初めてだったそうぢゃ
この生物はマルキア・エスピナキという キリギリス科のツユムシの仲間
地色は濃緑色で そこにマスクメロンのような うっすら緑がかったクリーム色の網目が
走っている 更に足を含む全身が長いトゲトゲで覆われている
濃緑色の部分が薄暗い周囲に溶け込み クリーム色の網目やトゲだけが目立つため
あたかもスケルトンが動いているように錯覚する
このマルキア・エスピナキは 灯火採集などのライトにやって来ることが多い 採集する場合
注意しなければならないのが トゲトゲが硬く鋭いから そっと包む様に捕獲しなければ
痛い思いをする
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