日々のつぶやきです
今日からお彼岸である
2026年の彼岸は9月20日 彼岸入り 9月23日 中日 9月26日 彼岸明けとなる
特に中日は先祖に感謝する日とされ 残る6日間は悟りの境地に達するために必要な修行徳目
六波羅蜜を1日1つづ納める日とされる
六波羅蜜の6つの内容とは
布施(ふせ):見返りを求めず 他者に財や親切・思いやりを施すこと
持戒(じかい):道徳や決まりを守り 周囲を傷つけない正しい行いをすること
忍辱(にんにく):苦難や怒りを耐え忍び 心穏やかに受け止めること
精進(しょうじん):善い行いや努力をたゆまず続けること
禅定’ぜんじょう):心を落ち着けて瞑想し 自分を静かに見つめなおすこと
智慧(ちえ・般若):物事の真実の姿を見抜き 正しく理解する悟りの知
彼岸は仏教行事に由来するとされるが 彼岸の行事は日本独特のものであり インドや
中国の仏教にはない 歴史的には806年(延暦25年)に日本で始めて仏教行事としての
彼岸会が行われた
日本では彼岸にお供え物として もち米とあんこを使用した菓子が作られ食される
春の彼岸は牡丹が咲くからぼた餅 秋は萩の花が咲くのでおはぎという
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1980年貴方は生まれちょりましたか? 幼児? 小高校生?
専門大学生? 社会人?
拙者は仕事しながら 大好きなルアー&フライを楽しんで
おりました
写真は河口湖でのバス釣りに興じちょる若かりし頃の拙者で
おます
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平安時代(800年頃)最古の薬草本 本草和名(ほんぞうわみょう)に
毛也之(もやし)として紹介され 当時は薬として栽培されていた
その後楠木正成が籠城戦の際 兵士に栄養源として豆の芽を食べさせたという
記録がある
そして江戸時代になると青森県の大鰐温泉もやしなど 温泉熱を利用した独特の
栽培が始まり 藩主に献上されることもあった また和漢三才図会にも黒豆もやしの
薬効が記された
明治初め頃から 山形県の山形県の小野川豆もやしの組合が結成されるなど 各地で
生産が広がり 戦後は商品化や機械化が進んで現代の食卓へ定着
こうして日本で広く認知されてきた
さてもやしの説明はさておき 今日はもやしのなかで味もやしについて・・・・・・
皆さんは味もやし食べる事ありますか?
現在スーパーやコンビニの惣菜コーナーで 焼肉のナムルとして馴染みのある
パック入りの味付大豆もやしが売られちょります この味付大豆もやしが 日本で
一般的に作られ始めたんは 1960年代(昭和40年代)以降である
今は大抵二種類の味付大豆もやしが販売されちょります ひとつはキムチ味
ピリ辛で味付けられちょります
もう一方はプレーンな味付大豆もやし どちらも人気があり味の好みは
各自の判断 拙者は両方とも好きである 酒のつまみに またご飯のおかずに
最適で 価格も良心的である
もやしは栄養価が低いとゆ~感じがするが 実はそうでもない
もやしは水分が約90~95%を占めるが 発芽する過程で新たに栄養素が
作られるため 低カロリーでありながら健康や美容に役立つ豊富な栄養を含んでいる
もやしの栄養価は
ビタミンC:免疫力を高め コラーゲンの生成を助ける
カリウム:余分な塩分や水分の排出を促し 高血圧予防に役立つ
アスパラギン酸:疲労回復やスタミナ増強に効果的なアミノ酸
食物繊維:お腹の調子を整え 便秘の予防・改善に働く
葉酸:赤血球の生成を助け 貧血予防に効果がある
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いろんな事がしたいと思い始めて 衝動的にバイトやりまくったり 毎日走ったり 資格勉強
したりめちゃくそ元気 しかもあれから一度も風邪ひいてないんだよな… 少し経って忘れてた
石鹸の事を思い出して これも何かあるのかなと思って おそるおそる洗面台で使った すると
ボロッ……って 消しゴムのカスみたいに手の垢がボロボロ出る トンデモ仕様の石鹸で勢いで
風呂場直行 勢いに任せて石鹸で身体擦ると また出るわ出るわで とうとう濁った油みたいな
のまで出てきた しばらくその石鹸を使ってから 劇的に肌が綺麗になって ニキビ肌だった
のに今はつるつるになってる しかもそれから常に
「○○って良い香りがするよな」
とか言われる様になって やたら友達が増えたりモテた 今は必死に頑張って美容師になれた
けど それもあの二人のおかげなのかな でもあの二人に出会うのが本当にオレで良かったのか
そもそもアイツらは一体何だったのかは気になるよ あの後また同じ場所に行こうと
したんだけど足が竦んで無理だった 何故か今行ったら もう二度と帰ってこれない気が
したから
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