日々のつぶやきです
父はこの体験をする前までは霊なんて1ミリも信じていなかったそうです
その時の依頼が家出した娘を探してほしいだったそうです で その時は後輩のAが
同伴での仕事だったそうです Aは霊感があるということなのですが
勿論父は信じていませんでした 目立ちたいが為に嘘を言っているんだと思っていたらしいです
で 調査の結果その娘は 京都の舞鶴にいることが分かり 舞鶴に着いて1日目である程度 どこにいるか目星はついたらしいのですが その日はもう時間も遅く 近くのY旅館(今もある)に
泊まることにしたそうです
二階建ての木造でかなり古い旅館で 父達は二階の部屋に泊まることになったらしいです
部屋の中は掛け軸があったりとよく言えば風流 悪くいうと怪談に出てきそうな気持ちの
悪い部屋でもあった で 特段その部屋の気持ち悪さを際立たせていたのは 大きな姿見だった
そうです なぜかその姿見 白い布が被せてあり(なんで姿見に布なんか被せてるんやろ)と
思いつつも 父は別に化粧もしないし置いといていいかと思い気にもしなかった
そして食事も入浴もすませ 寝ようと布団について 父がうつらうつらし出すと
ドンッ ドンッ ドンッ
と天井から地団駄を踏むような音で目が覚まし そして父は大変寝起きが悪いので
「何の音?」
とかより
「うるさいなぁ・・・」
とイライラしたそうです そんなことを考えてると隣の布団で寝ていたAが父に
「○○さん(父の名前)、あれラップ音ですよ 今夜覚悟した方がいいですよ・・・」
と言ったそうです 父は霊を信じていませんでしたし イライラしていたこともあり
「そんなもんあるわけないやろ!明日も早いねんからさっさと寝ろ!」
とAを一喝して再び眠りにつきました そして次に父は眩しくて目が覚めたそうです
見ると窓が開き窓から光が部屋に差し込んでいた
続く
日本で広まった経緯は 不二家の創業者がアメリカで食べたケーキを 日本人好みの
スポンジと苺でアレンジし販売したこと 苺のケーキはめでたい!ちゅ~
日本人の感覚で紅白にアレンジしたため 各国でケーキは異なっちょります
そしてクリスマスツリー
実はクリスマスツリー自体はキリスト教由来ではないようぢゃ
諸説あるが 北ヨーロッパに住んでいたゲルマン民族の冬至のお祭り
ユールから系譜を継ぐものではないかと言われちょります
ゲルマン民族はユールの際 樫の木を永遠の象徴として祭祀に用い
崇める対象としていた このユールはクリスマスの起源ではないかと
言われちょり そのため現在でもスウェーデンなど北欧諸国では
クリスマスをユールと呼ぶ風習が残っちょります
http://www.genesis-ot.jp/
どういう君と僕に 雪は降るのだろうか
この曲は1992年の曲・・・・・・・・・ 33年前の曲である
古い曲ぢゃが 古さを感じんのぉ この年は拙者が下松に
出店した年
今に比べまだあの頃は 人々にパワーが溢れちょる感じぢゃった
失われた30年と言われ すっかり人々はおとなしくなった
感がある ぢゃが高市政権に代わりかっての勢いが出て来たような
力強さを感じる 頑張れ日本!
http://www.genesis-ot.jp/
冬至は1年で最も昼の時間が短く 夜が最も長くなる日で 毎年12月22日頃
太陽の力が最も弱まる日ぢゃが この日を境に太陽が復活して 陽の気が増して
いくため 一陽来復(いちようらいふく)とも呼ばれ 新しい始まりや
運気向上の日とされてきた
冬至にはんがつく食べ物を食べる習慣があり 特に冬至の七として
南瓜(なんきん) 蓮根(れんこん) 人参(にんじん) 銀杏(ぎんなん)
金柑(きんかん) 寒天(かんてん) 饂飩(うんどん/うどん)」が
代表的でこれらを食べてうんを呼び込み 寒い冬を乗り切る知恵とされている
かぼちゃは「南瓜(なんきん)」で「ん」が2つ付くため特に縁起が良いとされる
また冬至に柚子湯に入るのは 冬至と湯治の語呂合わせで体を癒し
柚子と融通の語呂合わせで物事がスムーズに進むよう願う意味があり
さらに柚子の強い香りで邪気を払い 体を温めて風邪予防をするための禊や
運気上昇のための習慣長く実る柚子には苦労が実を結ぶという願いも
込められている
今夜は柚子湯に入り ゆっくりと温まり 冬を乗り切ろう!
http://www.genesis-ot.jp/