日々のつぶやきです
妹が遊びに来た 急に
「長距離電話いい?」
ときくので
「いいよ」
何処にかけるのというと ああ霊界通信だからタダだよといって笑ってる どうせ母親に
かけてると思ってほっといた それにしても話が長い・・・・・・・・
何やら別れを惜しむ内容だった 誰と話してるのかと聞くと 妹の友人T子だった
でももう2時間も経つ せっかく会いに来といて これはないだろうと思ってたら
電話が切れたT子がよろしくと言っていたと言う
T子はどこに行くのと聞いたら黄泉の国だという 好い加減怖くなってきたので
母親に電話したら今T子の家から電話でT子の訃報のしらせがあったという
その事を妹に言うと
「だから言ったでしょ」
という それからもしばしば妹は霊界通信と言っては電話に向かう そのあと必ず電話が
あり 誰かが死んだ知らせがくる
ちょっと不思議で怖い話でした
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ポケットが1つなのは フォーマルドレスシャツの美学の観点から 無駄のないスマート
を考えてからのこと ただしカジュアルシャツは胸ポケットが2つあるものも多くある
ここからは拙者の推測ぢゃが カジュアルを含めネクタイを締める可能性のあるシャツの場合
通常のシングルポケットで そうでない場合はダブルポケットと思う
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明治時代の末 サントリーの創業者である鳥井信治郎は 日本国内で葡萄酒を広めたいと考え
葡萄酒作りに熱中しちょりました
当時スペイン産の葡萄酒を輸入販売しちょりましたが 売れ行きは芳しくなかった
理由は酸味が強く日本人の味覚には合わなかったため 信治郎はポルトガルで作られる
酒精強化ワインのポートワインに出合い その美味しさに感動 そしてスペイン産ワインを
ベースに工夫を施し ついに日本人に合う葡萄酒を完成させた
その葡萄酒が 美しい赤と甘み 適度な酒精分を持った赤玉ポートワインである
信治郎が何よりもこだわったのが その美しい色で それまでの葡萄酒は茶色か褐色に
近い色だった 赤玉ポートワインの赤い玉は日の丸または太陽 これぞ日本人の為の葡萄酒と
いう想いを込めて名づけられた
今日4月1日は明治40年(1907年)に発売されたサントリー赤玉ポートワインにちなみ
2017年に一般社団法人・日本記念日協会により認定登録された
来年で発売120年を迎える
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