日々のつぶやきです
帰る時はセ○ムを設定して帰るのがマニュアルで いつも通りに設定ボタンを押す
しかし設定出来ず エラー内容が3階のトイレの窓が空いている表示がされた
恐る恐る見に行くと確かに窓が空いていた 今日は出勤は自分一人 3階には行っていない
固まる自分 怖かったけど深く考えずに窓を閉めた
足早に下へ降りて再度セ○ム設定ボタンを押す またしてもエラー 表示はまた
3階トイレの窓が空いている表示 その場で固まる自分 怖くてもう3階へは行きたくない
だけど設定しないと帰れない 悩んだ結果再び確認をする為に階段を登って行った
階段を登っている最中にガンッと音がした その場で立ち止まる 逃げ出したい衝動に
狩られるが設定しないと帰れない
仕方なく確認するとまた窓が空いていた もう若干のパニック状態 素早く窓を閉めて
ダッシュで階段を降りて行った 祈る様な気持ちで設定ボタンを押す またしてもエラー表示
3階の窓が空いている表示 一気に冷や汗が吹き出る そのまま帰りたかったが
設定せずに帰ったら何を言われるか解らない そんなに良い会社ではないので辞めたい
気持ちになる 本当に仕方なく再度確認しに行った
さっきはトイレの扉は空いていたのに何故か閉まってる 何故?そっと扉を空ける
その瞬間白い手が見えて勢い良く扉を閉めた ワァーッと叫びながら逃げました
セ○ム設定せずに 次の日に出社した時に訳を説明しました
誰も信じずに笑うばかり その上セ○ムを設定せずに帰ったので怒られました
その後 気になったのでみんなも居たし3階のトイレを見に行きました 窓は閉まっていて
普通でした ふと鏡を見ると何か赤いマークがありました 良く見てみるとキスマークでした
だけどただのキスマークでは無く キスマークの淵から血が流れた様な跡がありました
ゾッとして逃げる様にトイレを後にしました 一体トイレに何が居たのでしょう?
しばらく当番はやりたくないです
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経営していた酒造場の倒産と一家離散 そして離婚・出家などを経て
大正15年に放浪の旅に出る 句友に支えられながら 漂泊の旅と一時の定住を
繰り返した山頭火は 昭和15年10月11日松山に構えた庵で59年の
人生を終えた
山口県防府市本橋町2-11の護国寺の山頭火は静かに眠られております
旅と句と酒に生きた山頭火が 全国のあちこちで作った俳句は
今も人々を魅了し続けている
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テールに革製の尻尾と水面上での 揺らめくウォブリングアクションが特徴
特に大型のバスをヒットさせるのに効果的だった メドウマウスは長い期間製造され
ヘドンファンにとって重要な位置を締めちょります
メドウマウスは釣具屋泣かせ なしてかちゅ~と経年劣化で塗装が傷みやすい
新品で販売し 売れ残ったメドウマウスは やがてカビが来たり 塗装が剥げたりする
こうなると売れなくなる
個人的に使っちょる人は 傷んだら100均の缶スプレーで再塗装して使えるが
商品としては売れなくて困る まぁこれがメドウマウスと諦めるしかない
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