日々のつぶやきです
人恋しと泣けば十三夜
月はおぼろ 淡い色具合
雲は月を隠さぬ様にやさしく流れ
丸い月には流れる雲が
ちぎれた雲がよくにあう
風がさわぐ 今や冬隣り
逃げる様に 渡り鳥がゆく
列についてゆけない者に また来る春が
あるかどうかは誰も知らない
ただひたすらの風まかせ
神無月に僕はかこまれて
口笛吹く それは こだまする
青い夜の空気の中に生きてるものは
涙も見せず笑いも忘れ
息をひそめて冬を待つ
この曲は1972年の曲である もう50年以上前の曲である 考えて見りゃぁ 今でも
井上陽水さんは第一線で活躍されちょります まさにレジェンド 1972年ちゅ~たら
激動の事件があった年
そうあの有名な事件あさま山荘ぢゃ 学生であった拙者は放送番組を見たかったが 授業などで
見れなかった ぢゃが図書館か視聴覚室かで 放課後先生に隠れて見ちょりました
1972年あなたは生まれちょりましたか? 幼児? 小中高校生? 専門大学生? 社会人?
昭和47年は激動の年ぢゃった
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