日々のつぶやきです
赤穂浪士の最強の剣客としては 堀部江安兵衛が有名
それに対する吉良家の剣客は 二刀を持って橋の上で奮闘した清水一学と
女の着物を被って庭を走り抜け斬り結んだ小林平八郎が名が知れている
清水一学は 吉良上野介の所領である三河国幡豆郡宮迫村(現在の愛知県西尾市
吉良町)の農家の子として生まれた 幼名は藤作で武芸を好み 兄・藤兵衛が
吉良家の陣屋の一つである岡山陣屋に勤めていたため 幼少より剣術を習いに
同陣屋に通い二刀流だったという
元禄五年(1692年)吉良上野介の妻・富子の目に留まり 士分に取り立てられ
吉良家の家臣として召し抱えられた 取り立てられた理由は 清水一学が上野介の
亡くなった息子・三郎に似ていたためだと言われている
元禄十五年(1703年)赤穂浪士による討ち入りでは 浪士乱入と同時に
上野介の身辺を護って潜ませた後に 浪士たちをそこへ近寄せまいと
攪乱妨害をして引きつけ 赤穂浪士一の剣客・堀部江安兵衛と一騎打ちとなり
斬られた というのが通説である
しかし清水一学と小林平八郎は 吉良邸討ち入りにはいたが活躍はほとんど
しておらず 実際に奮戦したのは山吉新八郎と新貝弥七郎だったとも言われている
また
どうかは疑わしさが残る形となっている
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ギギには毒がある 特に胸ビレと背ビレの棘に毒液があり 刺されると
激しい痛みや痺れを引き起こし 数時間から数日続くことがある
釣ったりすると ギギと鳴くのでギギという名が付いたと言われちょります
もうずいぶん前の話で それからギギは釣ってないから 今でもいるかどうか
判らんです
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フレディ・アギラーのAnakは フィリピンのフォークロックの名曲で
1978年にメトロポップの作曲コンテストで優勝した後 フィリピンで大ヒット
この曲はフレディ・アギラーが 18歳の時に父との関係で家を出た経験と
そこから得た教訓に基づいて作られ 彼の人生をスターダムに押し上げた
日本では杉田二郎が歌っている 今日は杉田二郎で
Anak
生まれた時 父さん母さんたちは
どんなによろこんだ事だろう
私たちだけを頼りにしている寝顔のいじらしさ
ひと晩中 母さんはミルクをあたためたものさ
昼間は父さんがあきもせずあやしてた
お前は大きくなり 自由がほしいと言う
私達はとまどうばかり
日に日に気むずかしく 変わってゆく
お前は話を聞いてもくれない
親の心配見むきもせず お前は出てゆく
あの時のお前を止めることは誰にも出来なかった
息子よ お前は今 悪の道へ走り
荒んだ暮しをしてると聞いた
息子よ お前に何があったのだろうか
母さんはただ泣いている
きっとお前の目にも 涙があふれているだろう
きっと今ではお前も後悔をしてるだろう
きっとお前の目にも 涙があふれているだろう
きっとお前の目にも 涙があふれているだろう
アギラーが父の期待に応えられず家を出て ギャンブルに溺れるなど過ちを
犯した後 両親に許しを請うためにこの曲を作った
歌詞には親子の絆や過ちを犯した子供が親に許しを請うことへの共感があり
人々の心を捉える普遍的なメッセージが込められている
歌詞は日本語を含む26の言語で歌われ 51の言語に翻訳されている
この曲は1979年の曲
あなたは生まれちょりましたか? 幼児・子供? 小中高校生? 専門・大学生?
それとも社会人? 拙者この時にはもうルアーフライで楽しんでおりました
これは1979年の冬の本栖湖
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