日々のつぶやきです
Her name was Lola, she was a showgirl
With yellow feathers in her hair and a dress cut down to there
She would merengue and do the cha-cha
And while she tried to be a star, Tony always tended bar
Across the crowded floor, they worked from eight til four
They were young and they had each other
Who could ask for more?
At the Copa, Copacabana
The hottest spot north of Havana,
At the Copa, Copacabana
Music and passion were always the fashion
At the Copa .... they fell in love
n't fall in love
Don't fall in love
Copacabana Copacabana
彼女の名前はローラ 彼女はショーガール
黄色い羽飾りを髪につけ 深いカットのドレスで
メレンゲやチャチャを踊る 彼女はスターになることを夢見ていた
トニーはバーテンダー 込み合ったフロアの向こう側で酒を作る
二人は夜の8時から朝の4時まで働く
二人は若く 互いを思っていた 誰がそれ以上を望むだろう
コパ コパカバーナ ハバナの北で一番 熱い店
コパ コパカバーナ 音楽と情熱はいつでも流行
コパで・・二人は恋に落ちた
彼の名前はリコ ダイヤモンドを身につけた男
席に案内された彼は 踊っているローラに目を惹かれ
彼女の出番が終わると呼び寄せた しかしリコは少しやり過ぎた
トニーはバーを飛び出し殴りかかる 椅子は真っ二つに壊れ 血が流れた
そして一発の銃声 しかし誰が誰を撃ったのか?
コパ コパカバーナ ハバナの北で一番 熱い店
コパ コパカバーナ 音楽と情熱はいつでも流行
コパで・・彼女は愛を失った
彼女の名前はローラ 彼女はショーガール
でもそこでショーがあったのは30年も前のこと
今ではディスコになっている でもローラにとってはそうじゃない
彼女はまだ昔のままのドレスを着て 色褪せた羽飾りを髪につけている
優雅に席に座り 朦朧としながら酒を飲む 彼女は若さもトニーも失い
そして正気までも失った
バリー・マニロウが歌い大ヒット
コパカバーナちゅ~たら ブラジル・リオデジャネイロ市にあるビーチが有名
この曲名が指すのはニューヨークのナイトクラブの名前である
陽気な曲風とは裏腹に 歌詞は悲しいラブストーリーになっちょります
そのギャップもまたこの曲を魅力的にしちょる要因かも・・・・・・・
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コアイチャウ県(Khoai Chau)のドン・タオ地区を原産とするため この名で呼ばれている
そのドラゴンを彷彿とさせる極太の足から 一般的にはドラゴン・チキンやドラゴン・レッグス
と呼ばれちょります この足は若鳥の頃からすでに太いのが特徴 存在を知らず写真だけ見れば
突然変異うあUMAと勘違いされてもおかしくない 見慣れない姿に少々グロく感じる可能性
もあるが かってドン・タオ・チキンの肉は王族のみ食することが許されたという超高級珍味
その堂々たる体とは対照的に 非常にデリケートな体質故 飼育には手間暇がかかり
また成長も遅く出荷までに非常に時間が掛かる 元々産卵数も少なく1年で60個以下
足が太く抱卵に適しておらず 孵化もも孵卵器の力を借りるのが一般的 一般的なニワトリは
1ケ月~1ケ月半でも出荷が可能だが ドン・タオ・チキンは出荷できる体重(3~5kg)に
達するまで最低でも8ケ月かかり 多くは1年程度を要するという しかもその長い期間
気温の変化に敏感であることから その飼育艦橋は常に暖かく保つ必要がある
手間も暇もコストも一般的なニワトリとは比べものにならない これだけの手間暇をかけてまで
飼育する価値があるのか?という疑問もう株かもしれませんが 結論を先に言えば十分に
あると言える ドン・タオ・チキンは世界最高の家禽との呼び声も高く 特に足が太く
見栄えの良い雄鶏は1キログラム当たり600万ドン(約¥28,000)もするため
体重6キロの雄であれば1羽¥168,000もすることになる
あなたは食べてみたいですか?
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渓流釣りで割とよく遭遇するんは アオダイショウ・シマヘビ・マムシ・そして
ヤマカガシ これらは日本産のポピュラーな蛇ちゅ~てもえかろう またジムグリも
見かけることもある その中でも拙者はいっちゃん遭遇しやすいんが ヤマカガシかも
しれん マムシは渓でも見かけるが 林道や山道で見ることが多いかも
どちらかちゅ~とヤマカガシに咬まれる事故は少ない そのため無毒であると
考えられちょりました ぢゃが1970年代に咬傷による死亡事故がおき
以来毒蛇と考えられるようになった 上顎の奥歯が出血毒のある毒腺と繋がっており
そこから毒液が注入されるらしい ヤマカガシに咬まれると出血 のちに嘔吐・発熱
さらに歯根から出血・下血・脳出管出血を起こすことがあり 死に至ることがある
ヤマカガシの血清が設置された医療機関はほとんどない なぜならばこの
ヤマカガシの奥歯で咬まれるケースは非常にまれなため 咬まれても
毒の注入にまでは至らないと考えられちょります
またこのヤマカガシの首からも毒液を噴出することが出来る
その毒は餌として捕食したヒキガエルの毒成分を体内に貯蔵し それを自らの毒
として利用している ヤマカガシはヒキガエルの毒に対して耐性を持っており
毒液精製の為にヒキガエルをこのんで捕食するとのこと ただしヒキガエルのいない
エリアでは皮膚毒は持っていない
ちなみに一度もヤマカガシから威嚇されたことは無い ただマムシは威嚇される
ことが多いと感じる
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風鈴のルーツは 古代中国で風の向きや音の鳴り方で吉凶を占った占風鐸とされ
ちょります これが仏教の伝来とともに日本に渡り 寺院の軒の四隅に吊るされる
風鐸(ふうたく)に変化 当時はその音が聞こえる範囲には災いが起こらない
ちゅ~魔除け・厄除けの役割を持っていた 平安時代には貴族たちも魔除けとして
屋敷に吊るすようになる
風鈴という言葉が文献に登場するのは 浄土宗の開祖・法然上人の時代とされている
お寺の呪具や魔除けとして扱われていたものが 涼を感じる音の工芸として
親しまれるようになり 次第に風鈴という呼び名が定着していく
現在よく知られているガラス製の風鈴は 江戸時代中期の享保年間
(1716〜1736年)に長崎から伝わったギヤマン(ガラス)細工がルーツ
当時は大変な高級品で大名や豪商にしか手が出んかったが 江戸時代後期
(1830〜1843年)になると江戸市中でもガラスが生産されるようになり
庶民の間に普及 また当時の江戸では ガラス製の風鈴を下げて夜食用の蕎麦を
売り歩く風鈴蕎麦の屋台が大流行し 夏の風物詩として定着
現在では 東京の江戸風鈴や岩手県の南部鉄風鈴 神奈川県の小田原風鈴など
全国各地で独自の発展を遂げた風鈴が夏の涼として愛されている また風鈴の音色
には脳波をリラックスさせる 1 / f ゆらぎが含まれていることも知られている
個人的には南部鉄器による風鈴が好みである ただし外国人の多くは風鈴の音は
風情と捉えられず騒音と感じるとのこと・・・・・・・
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