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フライフィッシャーの独り言

日々のつぶやきです

Anak

本日は循環器系の診察で朝から病院 てな訳で釣りに行っておりません

本当は行きたかったけど 薬もほぼ無くなり致し方ない

ほんじつはAnakちゅ~歌 

フレディ・アギラーのAnak フィリピンのフォークロックの名曲で

1978年にメトロポップの作曲コンテストで優勝した後
 フィリピンで大ヒット 

この曲はフレディ・アギラーが 18歳の時に父との関係で家を出た経験と

 そこから得た教訓に基づいて作られ 彼の人生をスターダムに押し上げた

日本では杉田二郎が歌っている 今日は杉田二郎で



Anak

生まれた時 父さん母さんたちは

どんなによろこんだ事だろう

私たちだけを頼りにしている寝顔のいじらしさ

ひと晩中 母さんはミルクをあたためたものさ

 

昼間は父さんがあきもせずあやしてた

 

お前は大きくなり 自由がほしいと言う

私達はとまどうばかり

日に日に気むずかしく 変わってゆく

お前は話を聞いてもくれない

 

親の心配見むきもせず お前は出てゆく

あの時のお前を止めることは誰にも出来なかった

 

息子よ お前は今 悪の道へ走り

荒んだ暮しをしてると聞いた

息子よ お前に何があったのだろうか

母さんはただ泣いている

 

きっとお前の目にも 涙があふれているだろう

きっと今ではお前も後悔をしてるだろう

きっとお前の目にも 涙があふれているだろう

 

きっとお前の目にも 涙があふれているだろう



アギラーが父の期待に応えられず家を出て
 ギャンブルに溺れるなど過ちを

犯した後
 両親に許しを請うためにこの曲を作っ

 歌詞には親子の絆や過ちを犯した子供が親に許しを請うことへの共感があり

人々の心を捉える普遍的なメッセージが込められている


 
歌詞は日本語を含む26の言語で歌われ 51の言語に翻訳されている

この曲は1979年の曲



あなたは生まれちょりましたか? 幼児・子供? 小中高校生? 専門・大学生?

それとも社会人? 拙者この時にはもうルアーフライで楽しんでおりました

これは1979年の冬の本栖湖


http://www.genesis-ot.jp/

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