日々のつぶやきです
れんこんの旬は 晩秋から冬の11月~翌年3月頃 今まさに旬の食材
ねっとりした食感と甘みが増して美味いんぢゃのぉ・・・・・・
れんこんとは食用に用いられるハスの地下茎 食用となる地下茎部分を指す
ことが多い 地下茎はいくつかの節に分かれており 節の長さは品種により異なる
輪切りにすると断面には穴が複数空いているのが特徴 穴の数は個体差はあるが
大小十個程度であることが多い
この穴には空気が少ない泥の中での れんこん自身の呼吸を助ける役割がある
葉柄も切断すると 断面に複数の穴がある わか國ではこの断面の穴は
先を見通すことに通じて 縁起が良いとされ お正月のおせち料理や節句にも
良く用いられる
現在れんこんを食材としちょるのは 日本と中国などのわずかな国々
れんこんの歴史をさかのぼると 日本には縄文時代以前から自生したとのこと
また大陸から海を渡ってきた歴史は 常陸風土記・延喜式に記されている
食用としての最古の記録は10世紀になる
ちなみに拙者が学業の為上京したときに住んだのが 板橋区の蓮根
都営6号線沿線である なんで板橋の蓮根? 理由は簡単 当時亡親父が
単身赴任で東京の蓮根に住んでたから その一室に入居した
板橋の蓮根はれんこんの産地?と思ったが 調べて見たら この地は
隣接していた上蓮沼(かみはすぬま)と根葉村(ねっぱむら)の蓮と根の
文字をとって蓮根と名付けられた れんこんとは直接的な因果関係が無い
http://www.genesis-ot.jp/
子供たちが空に向かい 両手を広げ
鳥や雲や夢までも つかもうとしている
その姿は きのうまでの何も知らない私
あなたに この指が届くと信じていた
空と大地が ふれあう彼方
過去からの旅人を 呼んでいる径
あなたにとって私 ただの通りすがり
ちょっとふりむいてみただけの異邦人
市場へ行く人の波に 身体を預け
石だたみの街角を ゆらゆらとさまよう
祈りの声 ひずめの音 歌うようなさわめき
私を置き去りに 過ぎてゆき白い朝
時間旅行が 心の傷を
なぜかしら埋めていく 不思議な道
サヨナラだけの手紙 迷い続けて書き
後は悲しみをもて余す 異邦人
後は悲しみをもて余す 異邦人 ♩
マサヤさんとは・・・・・・・? 調べてみました
| 出生名 | 岡野 正哉 (おかの まさや) |
|---|---|
| 生誕 | 1983年7月3日(42歳) |
| 出身地 | |
| 学歴 | 明治大学経営学部卒業 |
| 職業 | |
| 担当楽器 | ボーカル |
| 事務所 | フリーランス |