日々のつぶやきです
春だったね・・・吉田拓郎
僕を忘れた頃に 君を忘れられない
そんな僕の手紙がつく
くもりガラスの窓をたたいて 君の時計を止めてみたい
あゝ僕の時計はあの時のまま 風に吹きあげられたほこりの中
二人の声も消えてしまった あゝあれは春だったんだね
僕が思い出になる頃に 君を思い出にできない
そんな僕の手紙がつく
風に揺れるタンポポ添えて 君の涙を拭いてあげたい
あゝ僕の涙は あの時のまま 広い河原の土手の上を
ふりかえりながら走った あゝあれは春だったんだね
僕を忘れた頃に 君を忘れられない
そんな僕の手紙がつく
くもりガラスの窓をたたいて 君の時計を止めてみたい
あゝ僕の時計はあの時のまま 風に吹きあげられたほこりの中
二人の声も消えてしまった あゝあれは春だったんだね ♪
この曲は1972年の曲 拙者は高校生の時 その頃の吉田拓郎さんは絶大な人気を誇るフォークソンガー
拙者が生まれて初めて購入した車 バスプロの吉田幸二さんから譲り受けたレオーネバン これは1972年発売された車
毎年車検で燃費は悪かった 都内でリッター7km 生まれて初めて本栖湖で60cmの雌のブラウントラウトを釣った時に
使ってました
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