日々のつぶやきです
おやつに またはお酒の肴として人気の高い食い物 そう通常ポテチ
現行あるポテチは 今から63年前の昭和37年 湖池屋から発売されたのり塩味

湖池屋のポテトチップスは 創業者・小池和夫氏が飲食店でポテトチップスに出会ったことがきっかけ
日本初の のり塩味のポテトチップスを開発 そして1967年には日本で初めてポテトチップスの量産化に成功
その後北海道でのじゃがいも契約栽培を行うなど ポテトチップスを日本に広めるパイオニアとなった

その当時ポテトチップスは手作りが主流 日本中に広めたいという想いから開発に着手 原料の品種選定や製造方法
味付けなど あらゆる面で研究開発を重ねた そして一般的な塩味とは異なる 日本人になじみのある味を目指し
試行錯誤を重ねた結果 世界初となるのり塩味のポテトチップスが生まれた

また湖池屋ちゅ~社名は 創業者の小池和夫氏が長野県諏訪地方の出身であること そして諏訪湖のように
会社を大きく成長させたいという願いを込めて 小池の小を 湖に変え湖池屋と名付けたことに由来
今は色んなメーカーがこぞってポテチを出しちょりますが やはり老舗の湖池屋ののり塩が強いのぉ・・・・・・

このロッド実は愚弟のロット 福島でヒラメやマゴチ狙いに使こ~ちょりました しかし今愚弟は
事情があって釣りができない んなら兄貴使ってくれ・・・・・ ちゅ~ことで譲り受けたロット
メーカーはアブ社 ソルティスタイルちゅ~ロッド

ソルトウォーター しかもショアジギング用のロッドとしちゃぁ胴調子 ゆったりしたトルクで胴に乗って投げやすい
やや長めのロッドで10’3”ある

拙者の通うフィールドでは 若干長いな・・・・・!?と思うが 使い勝手は悪くない ぢゃが去年のシーズン中
ティップを折損した この夏ティップを注文し復活 なんちゅ~ても去年はティップ3本折損した
いつもなら こねぇに折ることなんか無いんぢゃが・・・・・・・・ ただ拙者去年の青物はツキにツキまくり
最多本数をヒットさせた為か 折損が多かったが全部ティップをやり直した

去年のスタートで使いヒラメがヒットした 9月のことぢゃ

細いがブリも何本かヒットできた ソルティスタイルは輝かしい戦果をもたらしてくれたロッド
今年ももう少ししたら 青物シーズンが開始する 果たして今年はど~ぢゃろぅか?
以前販売され人気の高かったルアー ウッディベル社のシャローラビット
当店でも販売しちょりました・・・・・・・・ 正直今ウッディベルは存続しているかど~か? わからんのです
ただ個人的には大好きなルアーです

今はもうバス釣りは ほとんどしちょりませんが 昔はアルミボート出して釣りに行っちょりました
シャローラビットは シャロークランクの中で使い勝手が良く 安定した釣果でよ~使いました 他にストーム社の
ファッツオーも好きで同じくよ~使っちょりました

独特の形状で左右にダートしながら泳ぎ 広い面積で攻められるルアーぢゃろぅ 最近当たり前のリアルベイト
では無く 昔ながらの人が作ったちゅ~ 全くリアルさが無いフォルムや塗装は 遊び心に溢れちょります

当店でも結構人気があり 売れたルアーの一つです 最近はバス釣りされる方が少なくなったと聞きます
確かに 拙者が高津川水系に行く際に 下松の米泉湖の横を通るけど オカッパりしちょる人もほとんどおらんし
ボートもほとんど出船しちょりません 見てて些か寂しい気がします

拙者も 年を取りボートの積み下ろしが面倒になり売却した関係 バス釣りはため池でたまぁ~に
する程度ぢゃ まぁな画面楽しんで来たけぇ それはそれで構わんぢゃろぅ

2023年の暮れ あくまで私個人の意見ですが 最悪の日清のCM
皆さんはど~思うかわかりませんが 拙者〇ンミカさんが好きでない いやはっきりゆ~て
どゎぃ嫌い そうあの最強どん兵衛のCM

あのCM以来 日清製品を避けて来た 拙者以外の方々の反応も賛否両論あったと思うが
ネット上では マイナスのコメントが圧倒的であり 好きだったがもう食べない・この人を起用したセンスに驚く・
よりにもよって〇ンミカさん?等のコメントが飛び交った
なぜ不評が多かったのか?
Xには 密〇国者を使うなという不穏なコメントが多数投稿 また情報番組出演時の彼女の発言として日本は世界の恥と
いう文字テロップが表示されている画像や 数多くの反日発言も問題となった どうもこれが不満の起点
まぁそれはさておき 最近は起死回生の日清カップヌードルのCM

CMはイカの風船を割ろうとする CANDY TUNE のメンバーを 吉田が押しのけ次々と風船を割っていく
さすが人類最強女子吉田沙保里さん 見てない人はおるんかの?
下記にリンク貼っておきます

カップヌードルCM「夏夏SEAFOOD 篇」30秒 / 吉田沙保里・CANDY TUNE
吉田沙保里さんは 過去に日本テレビの特番に出演した際に スイカの風船が割れないタレントの鈴木奈々さん
に代わり 次々と風船を割る勇ましい姿を披露 ネット界隈で伝説のシーンと話題になっていた
そのパロディー版
シーフードヌードル食べて酷暑を乗り切ろう !!!!!!!!!!!!

昨日久しぶりに渓へ行ってきた
暑い上に渇水気味で 以前行った時に厳しい状況だったのと お盆は殺生せんと決めちょったため
間が空いた この前の線状降水帯の影響で かなりの雨量があったため 多分増水しちょるけぇ
溪魚の活性が以前より上がっちょると思った

ぢゃが所詮夏場 夏ヤマメ1里1匹ちゅ~諺にもあるように 数は望めんぢゃろぅ
案の定増水・・・・・・・・・・・・・・・・ 大雨からだいぶ経つが 結構な雨量があったんぢゃろぅ

早速用意し入渓 フライの選択は夏場の定番のやや小さめの#16からスタート
ぢゃが十分な水量と増水のための水温低下で え~かと思ったが反応が鈍い 暫くは反応も少ない
出が悪いし増水ぢゃから フライのサイズを#14に上げた

ようよう出ました 入渓地点から割と時間が掛かった 勿論大場所で水量はあるが 多き場所だけに
若干流れが緩やかなところ

あげた地点の近くで追加

ライズを狙い撃ち ぢゃが何にライズしたかは不明ぢゃ

ぢゃが気になることもあった 3年ぐらい前にもブログで書いたが 釣ったヤマメの側帯にチョウモドキが
付いている 割合的には60%ぐらい 場所によるんか不明

蝶が給水しちょります

蝶には悪いが その横で釣らせていただいた

夏ぢゃけぇ 数は多くなかったが まぁまぁ楽しめた

夏の終わり=高津川の2025シーズン終了 出渓地点で暫くここは着てなかったから ぬゎんと草木笹が伸びて
出るのにかなり時間が掛かった 今度入る時には鎌がいるのぉ・・・・・・・・・
