日々のつぶやきです
日本で広まった経緯は 不二家の創業者がアメリカで食べたケーキを 日本人好みの
スポンジと苺でアレンジし販売したこと 苺のケーキはめでたい!ちゅ~
日本人の感覚で紅白にアレンジしたため 各国でケーキは異なっちょります
そしてクリスマスツリー
実はクリスマスツリー自体はキリスト教由来ではないようぢゃ
諸説あるが 北ヨーロッパに住んでいたゲルマン民族の冬至のお祭り
ユールから系譜を継ぐものではないかと言われちょります
ゲルマン民族はユールの際 樫の木を永遠の象徴として祭祀に用い
崇める対象としていた このユールはクリスマスの起源ではないかと
言われちょり そのため現在でもスウェーデンなど北欧諸国では
クリスマスをユールと呼ぶ風習が残っちょります
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どういう君と僕に 雪は降るのだろうか
この曲は1992年の曲・・・・・・・・・ 33年前の曲である
古い曲ぢゃが 古さを感じんのぉ この年は拙者が下松に
出店した年
今に比べまだあの頃は 人々にパワーが溢れちょる感じぢゃった
失われた30年と言われ すっかり人々はおとなしくなった
感がある ぢゃが高市政権に代わりかっての勢いが出て来たような
力強さを感じる 頑張れ日本!
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冬至は1年で最も昼の時間が短く 夜が最も長くなる日で 毎年12月22日頃
太陽の力が最も弱まる日ぢゃが この日を境に太陽が復活して 陽の気が増して
いくため 一陽来復(いちようらいふく)とも呼ばれ 新しい始まりや
運気向上の日とされてきた
冬至にはんがつく食べ物を食べる習慣があり 特に冬至の七として
南瓜(なんきん) 蓮根(れんこん) 人参(にんじん) 銀杏(ぎんなん)
金柑(きんかん) 寒天(かんてん) 饂飩(うんどん/うどん)」が
代表的でこれらを食べてうんを呼び込み 寒い冬を乗り切る知恵とされている
かぼちゃは「南瓜(なんきん)」で「ん」が2つ付くため特に縁起が良いとされる
また冬至に柚子湯に入るのは 冬至と湯治の語呂合わせで体を癒し
柚子と融通の語呂合わせで物事がスムーズに進むよう願う意味があり
さらに柚子の強い香りで邪気を払い 体を温めて風邪予防をするための禊や
運気上昇のための習慣長く実る柚子には苦労が実を結ぶという願いも
込められている
今夜は柚子湯に入り ゆっくりと温まり 冬を乗り切ろう!
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